著書

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Masaru Tachibana
Structural Characterization of Carbon Nanowalls and their Potential Applications in Energy Devices, “Two dimensional carbon: Fundamental properties, synthesis, characterization, and applications”, Editors Yihong Wu, Zexiang Shen, Ting Yu, Pan Stanford Publishing (in press)
吉崎泉,飯村好和,福山誠二郎,門脇昭夫,小泉晴比古,
タンパク質結晶のX線トポグラフィ、“タンパク質結晶の最前線”、杉山成 監修、シーエムシー出版、2013年12月25日
橘 勝、小島謙一
橘勝,小島謙一,栄龍,足立聡,依田眞一
タンパク質結晶の品質に及ぼす不純物の影響
日本結晶成長学会誌,33, 359-365 (2006).
橘 勝、小泉晴比古、小島謙一
タンパク質結晶の弾性定数, 日本結晶成長学会誌、Vol. 40, No. 2, 126-134 (2013).
橘 勝
カーボンナノウォールの触媒担体への応用、“医薬品、工業材料、環境、新エネルギー分野における「触媒の設計・反応制御 事例集」-高活性、長寿命、低コスト化の実現-”、技術情報協会、2013年4月.
Masaru Tachibana
Characterization of laser-induced defects and modification in carbon nanotubes by Raman spectroscopy, “Physical and Chemical Properties of Carbon Nanotubes”, edited by S. Suzuki, Chapter 2, pp. 31-52, InTech (2013).
橘 勝、袴塚麻里
カーボンナノチューブへのレーザ照射によるポリアセチレンの生成、レーザ加工学会誌 Vol.19, No. 3, 222-225 (2012).
橘 勝、山田重樹
“二次元ナノ炭素物質カーボンナノウォールー構造・物性・応用ー”、炭素(TANSO), No. 255, 280-291 (2012). 
橘 勝
カーボンナノウォールの急速充放電リチウムイオン二次電池負極特性、“リチウムィ二次電池部材の測定・分析データ集”、技術情報協会、p.241 – p.245、2012年
申ソクチョル、橘 勝
カーボンナノウォールの燃料電池用触媒担体への応用、化学工業、Vo1. 36, No. 5, 362-367 (2012).
小島謙一、橘 勝
橘タンパク質結晶のX線トポグラフ、日本結晶学会誌 54, 29-36 (2012).
Masaru Tachibana
Growth, structures, and mechanical properties of C60 nanowhiskers, “Fullerene nanowhiskers”, Editor: Kun'ichi Miyazawa, Pan Stanford Publishing (2011/10/4)
Masaru Tachibana
DNA-wrapped carbon nanotubes in aqueous solution and air, “Horizons in DNA Research. Volume 1”, Editor: Jason R. Chesterton, Nova Science Pub. Inc. (2010/07)
橘 勝
リチウムイオン二次電池負極材用カーボンナノウォールの高速充放電特性、まてりあ 49(7), 320-322 (2010).
橘 勝、棚池 修
カーボンナノウォールの構造とリチウムイオン二次電池負極特性、機能材料(シーエムシー出版)、Vol.30、No.1、p.44 – p.54、2010年1月号
橘 勝、棚池 修,
カーボンナノウォールの高速充放電リチウムイオン二次電池負極材への応用、NEW DIAMOND 第95号 Vol.25 No.4 p.34 – p.36、(2009) (平成21年10月25日号)
内田貴司、橘 勝
単層カーボンナノチューブ欠陥のラマン分光法による評価、“カーボンナノチューブの精製・前処理と分散・可溶化技術”、技術情報協会、p403-414,2009年
小島謙一、橘 勝,
ディーゼル排ガスから再生炭素素材を作る ~ 環境有害物質は宝の山に! カーボンナノチューブができる ~、月刊マテリアルステージ(Material Stage)Vol. 8, No. 11, 1 – 3 (2009).
橘 勝、吉崎泉
タンパク質結晶の品質評価の未来展望、“Spring-8における近未来の利用研究の展望、供用開始10周年記念出版”、Spring-8利用者懇談会、p. 41 (2009).
渡邉眞美、橘 勝
フラーレンナノウィスカーの育成、構造、力学的性質、“ユビキタス・センサ産業創出”、開発社、p.46 – p.54 (2007).
橘 勝、宮澤薫一
フラーレンナノウィスカーの育成、構造および物性
ナノカーボンハンドブック、遠藤守信、飯島澄男監修、エヌ・ティー・エス
p. 582 - p.587(2007)(分筆)  【内容紹介 あり】
吉崎泉,飯村好和,福山誠二郎,門脇昭夫,小泉晴比古,
橘勝,小島謙一,栄龍,足立聡,依田眞一
タンパク質結晶の品質に及ぼす不純物の影響
日本結晶成長学会誌,33, 359-365 (2006).
橘 勝
カーボンナノウォールの調製と構造
炭素素原料科学と材料設計VIII,CPC研究会,25―35 (2006).
橘 勝,小林健一
フラーレンナノウイスカーの光誘起成長
機会の研究 57, 106-111 (2005).
橘 勝,内田貴司
単層カーボンナノチューブの生成とラマン散乱分光法
機会の研究 57, 66-73 (2005).
橘 勝,小島謙一
フラーレン結晶の転位と強度
日本物理学会誌 59, 444-451 (2004).
橘 勝,小泉晴比古,小島謙一
タンパク質単結晶の放射光白色X線トポグラフィ
Photon Factory News 22, 17-22 (2004).
M. Tachibana and K. Kojima,
Growth, defects and mechanical properties of protein single crystals,
Current Topics in Crystal Growth Research 6, 35-49 (2002).
橘 勝
フラーレンの大型単結晶の育成とその強度特性、表面
Vol. 40,No.2, 73-83 (2002)
橘 勝
ナノサイズ物質の結晶化とその力学物性―フラーレン・ナノチューブ・タンパク質
第15回コロイド・界面実用講座「実用に向けたナノ領域科学の広がり」
-ここまできたナノ材料・特性・応用を学ぶ-
p 88 ? p. 98,日本化学会(コロイドおよび界面化学部会)(2001)