カーボン量子ドット研究がJSTの「スタートアップ」関連事業に採択!
いよいよ研究室発ベンチャーに向けて始動しました!鈴木凌先生の「天然素材由来高性能炭素量子ドットの創製と実用化」が、科学技術振興機構(JST)「大学発新産業創出基金スタートアップ・エコシステム共創プログラム」採択プログラムの Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE)「GTIE GAPファンドエントリーコース第4回(2026年1期)」に採択されました。エントリーコースは、起業を目指すGTIEに参画する大学に所属する研究者等を支援する、初めのステップとなるGAPファンドです。(本学HPでの紹介記事)

